【 モテる留学 】”キラキラした人生を送れる人”” と ” その後、就職すらままならない人”” について考えてみた。

モテる留学をして ” キラキラした人生を送れる人”” と ” その後就職すらままならない人”” について考えてみた。

 

あゆめりかです。

一昔前、、、

私「アメリカに2年留学してました」

A男さん「凄いですね〜。かっこいいですね!留学なんて僕には考えられません!」

今、

私「アメリカに2年留学してました」

B男さん「現在は何をしてますか?言語以外にスキルはありますか?」

留学ということに対する価値が低くなってます!

そんな時代だからこそしっかりとした準備をして、留学を成功させたい。

留学を成功させるための私からのアドバイスは、

留学した後のビジョンを明確に描く

これさえ出来てれば、留学後もキラキラしたモテ人生を送ることができること間違いなしです。

留学準備って大変ですよね。

TOEFLに始まって
GRE、
GMAT、
Statement of Purposeまで、、、

気の遠くなる道のり

(私も経験しましたよ〜汗)

そんな気の狂いそうな毎日を過ごしてると自然と「夢=留学」になっちゃってる人がいます。

これは、危険です!!

留学した後にちょー困ってしまう可能性が高いです!要するには就職もままならない人になっちゃいます。

留学、英語はあくまで、あなたの夢を叶えるための手段で、目標ではありません!

夢を叶えるって大変なことです。

立てた筋道通りにはいかないものです。

ときにはとてつもなく時間がかかってしまうかもしれません。

親や友達に冷たい目でみられるかもしれません。

自分のやってる事が正しいかどうかわかんなくなることもあるかもしれません。

でも、ご安心を!

自分が、ずっと自分の味方でいることができれば、夢は叶えられます。

DA PUMPのいっささんも「何をしていいかわかんない時期があった」って、

でも、踊り、歌い続けたんですよね

みんな挫折を、経験して成功してます。

(私からすると、挫折せずに成功した人は、本物じゃないです。。。)

最後に、

人生って、自分の力ではどうにもできないことが起こります。留学中にも起こりうります。

夢に向かってどんなに努力してても、「人生だから仕方ないね」

の一言で夢を中断しなきゃいけないこともあるかもしれません。

本当に不公平です。

それでも、諦めない強さを持った人の、人生はキラキラです。

すぐに結果を求めない事が大事です。

強い意思を持って、留学後のビジョンを明確に描く!

実践して留学を500パーセントの確率で成功させて、お金持ちになってください。  

応援してまーす!

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1.

2.


先々週行ったシンシナティです。

 

≪ 留学を助けてくれたTOEFL勉強会が、私にしてくれたこと(卒業生の声より)≫

社会人の私にとってTOEFL勉強会とはどんな環境だったのか。

わたしの成長をここまで支えてくれたところは、あとにも先にもここでだけです。
英語学校はお金を払えば見てくれるけど、そこでの先生はわたしの進路や目標さえ知らない。
下手をすると名前すら覚えてもらっていないかもしれない。

でも、勉強会はわたしを理解しようとしてくれて、背中をドンと押してくれた場所です。
もし、ここと出会っていなければ、目標を持たないまま会社にマシーンのように通っている大人たちになっていたと思います。

そう思うと、ぞっとします。

婚活より、自己投資してほんとによかった。笑
自信持っている今の自分が好きです。

(生の声より)

海外経験のない普通の社会人にとって、TOEFLは取ってつけたような勉強では到底突破できないなかなかの大きな壁です。

短期間で成果を上げるために多くのものを差し出し、忍耐力を要求される勉強を続けていく中で幾度となく

「ここまで時間を捻出してTOEFLで目標点を取りたい理由は何なのか」

を自問自答する機会があると思います。

TOEFLの基準点を満たさなくても留学できる方法や留学に行かなくても楽しく充実した時間をすごせそうな選択肢を選ぶことは、自分の弱さや不甲斐なさと向き合うことよりは、簡単です。
(語学留学やフィリピン留学は、手軽で簡単ですが、手軽さを選んだ人には、それなりの成果しか手に入らないはずです。)

そして、多くを犠牲にして初志を貫くか、柔軟に作戦を変更するかどちらを選ぶことが正解かは自分自身がその後の行動によって決めることだと思います。

別にどっちでもいいと思います。

ただ私はTOEFL勉強会で、

「できない理由をたくさん思いつくよりどうすればできるかをいつも先に考えるようになったこと」
「自分で決めた目標に向かって本気でもがける人は人間的にとても素敵だということ」
「目先のその場限りの楽しみより、人生の大きな目標に向かって挑戦することのほうがよっぽど充実感を感じられるということ」

など本で読んだらふーんそっかーで終わりそうなことを実体験として自分のものにできたということが、スコアよりもっと意味のある学びだったと思います。

ちなみに、不安だし、自信ないし、勉強するのに仲間って何?

というのはおそらく最初は誰もが通る道だと思いますので、そこは気にしなくていいと思います。笑

TOEFL勉強会は、わたしが創造していた以上のアットホームで成長させてくれた場所でした。

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