【秘伝】TOEFLの学習パフォーマンスが、最も高くなる方法を伝授!!

 

外かと思われますが、TOEFLのような「 英語のコミュニケーション能力試験 」は、チームで対策したときに一番【 学習効果が高く 】なります。

 

TOEFLは英語のコミュニケーション能力のテスト!

そんなコミュニケーションの試験を、

ひとり孤独にやろうとすると自体、スコアが上がらない原因!

ひとり孤独に取り掛かると学習効果も気分も落ちて、

ついにはその試験からも撤退。

留学もあきらめるするということになりかねません。泣

 

私たちTOEFL®勉強会が助けられることは、
目標に向けたムダのない最短ルートを届け、
気分が浮き沈みしない環境で学習者さんをバックアップすることです。

 

留学英語TOEFL®は、入学試験ではなくコミュニケーション能力試験。
能力試験は、チームでやるとき最も高いパフォーマンスをたたき出すことができます。
恥ずかしがり屋さんにピッタリのTOEFL®勉強会。

 

 

参加者のみなさんから届いた「生の声」をご覧ください

学習スタンスを変えるだけで、効果性のあるスコアに直結した英語学習ができます。

生の声は読むだけでも、

留学に向けて頑張っている学習者さんの様子も分かり、

「  正しいTOEFL®勉強法 」の一片が感じられるはずです!

みなさん留学英語TOEFL®学習の役に立つと嬉しいです。

 

 

看護士さんの生の声

TOEFLの勉強会に入りました!!!

情報量と熱量に圧倒されました。

今年から留学を決めた先輩方がキラキラと自分の夢を語る姿がかっこよかったです。

努力を重ねたからこそ、到達できるSTEPにいくために、

砂漠からダイヤをかき集めたいと思います。

自分がどう変わるかは自分次第。

せっかくチャンスをいただいたので最大限に生かせるように取り組みます。

ますは、与えられたorderをきちんとこなしていこうと思います。

 

大学4年生\就職ではなく海外留学を選択!!/

継続することの重要性も勉強会に来て以来とても強く感じます。

最初はできないことも多いし新しい環境での生活は慣れない事ばかりだけど、

自分なりにとにかく工夫して継続することで

何かしら見出すものがあることを実感しました。

 

また、「継続できる時間」によって人に対する見方も変わってくると思いました。

例えば、ある人が最初のうち懸命に頑張って勉強をしていて夢を豪語しても、

1か月や半年もしないうちにすぐ諦めて違う道に方向を逸らしたり、

継続できない理由が言い訳ばかりだったり人もいます。

その人が、何でもいいからあるひとつの事に継続できる・できないによって、

その人の人柄が露わになると感じました。

 

(TOEFL®専門英単語を理解することについて)

二つ目は、Realityを頭に入れると行動がとりやすいという事です。

知識があるのとないのとでは、過ごし方や考え方が大きく変わってきます。

何でも物事の情景が頭に浮かぶような感覚を手に入れることは大切だと改めて感じました。

基礎教養が入った状態の人は、

その分貢献できる価値が大きいということを覚えておきたいです。

また、教養を入れてリアリティーを入れること以外に、

「人の介在」をすることで現実味をさらに増すことができると学びました。

 

医学部3年生の声

今の私はTOEFLに対してできる限り丁寧に、

徹底的にやりこむということが何においても足りていなかったと思いました。

 

これは英語だけでなく、大学の勉強やら他のことにもあてはまると思います。

徹底的に同じ素材をやりこむことが

一番の近道であることは理解しているものの、

すぐ飽きてしまったり、

どこかうまくいかないと新しいものに手を出すことでリセットされる気分がして

次の教材などに手を出してしまったりを続けていました。

 

なので私はまず、

どの分野においても軸とする教材を決めて、

それを徹底的にやりこむようにしたいと思います。

それ以外の教材は、

参考になるものは残してそれ以外は捨ててしまうなどしてしまいたいと思います。

また、どの教材についてもどういう状態になるまでやるのか、

各回をどの目的でやるのかをあらかじめ決めて、

それを終わらせない限り、次の教材にはいかないと決めるようにしたいと思います。

私は何に関しても面倒くさいという感情が出て来てしまうので、

ルーティンにして当たり前のことにしたり、

面倒くさいと思わないで済むような工夫を模索して、達成しやすくできるようにします!

 

社会人1年生の声

今まで自分が苦戦してきた勉強法や学び方を知っていく中で多くの気づきがありました。

自分の弱点としてロジカルシンキングや英文法が挙げられることが分かりました。

正直自分でもびっくりですが、

今ここで知ることが出来たことは良かったと思います。

私の人生は逃げばっかりで、

習い事も何もかも長く続いた事がありません。

多分唯一良かったのは諦めなかったことで、

学校も辛くて辞めようかなんども思い悩んだけど大学まで卒業出来ました。

でも、同時に攻めたチャレンジもしていなかったのも事実です。

 

多分大学入ったばっかりのときにもっと自分の弱さと向き合って、

今日習った完全に理解するまでテキストを変えないような学び方や生き方をしていたら

多分今もっと違う生活を送っていると思います。

でも、数年後に「あのとき~していたら…」ではなく、

「あの時~していたから…」って振りかえりたいです。

目標達成します!

 

 

大学4年生の声 

今日の勉強会では、みんなで英語の正しい勉強方法について学びました。

ここでの勉強法を使い、私が強く学んだことは3つあります。

 

1つ目は、「力試し」の目的で、「解いた問題のできないことを徹底的にさらす」ことです。

私は特に今、リーディングがスコア伸長の足かせになっています。

なぜ自分が間違ったのか、根拠がその時は説明できても時間が経って改めて解くとまた同じ問題で間違えたり、文法の解析が甘かったりすることが原因です。

その英文解析は正直膨大な時間がかかるし、根気強くやらないと意識も乱れてしまうこともあって、どこかで避けていた部分が今露骨に表れていると痛感します。

後になればなるほど手の施しようがないところまで落ちてしまうので、

しっかり今のうちにできない所が何なのかを認識することが必要だと思いました。

 

2つ目は、「仕込み」の目的で、「英語の”かたまり”感覚」を意識して勉強することです。

説明の中にもたくさんこの言葉が出てきましたが、単語一つ一つではなく、文章の全体でどのような意味かをしっかり理解する必要があるということです。

振り返ると、私は英文を読んでいて意味が分からない単語や文法につまずき、そこでずっと考え込んでしまう癖があります。

そのため、変なところに時間をかせいでしまい、単語の意味だけを推測するため結局間違うさまになっています。

英語のかたまりで意識するやり方をこれから取り入れていきたいと思いました。

 

3つ目は、「体得」の目的で、「シャードイング」を行うことです。

特にシャドーイングをする時、自分の声を録音して行う方法は効果的だと改めで感じました。

すらすら読めない部分は大抵あやふやなので、その部分は重点的に何度も発話練習をしていきたいと思います。

さらに、リテンションの効果も絶大だと学びました。

リテンションで英語を解くのに集中力を定着させ、

そのあとにシャドーイングで表現・構文の定着を図る方法を知りました。

文法などの知識プラスで体得するに、シャドーイングのやり方は大切だと感じました。

改めて「量」と「継続」の勉強が大切だなと痛感しました。

これだけ丁寧にやるには、普段よりモチベーションを上げて取り組まないと途中で折れてしまうし、継続が無ければ実力はすぐに失せてしまいます。

しかし、妥協せずにしっかり今は英語にとことん向き合う時間にしていきたいと思います。

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