【留学に向けた出願対策(1/3)】\海外の大学が求めている人材について知り、合格を勝ち取る/

留学をかなえるために

海外の大学について調べるだけでも、

合格にぐっと近づきます!

 

大学は、本質的には研究機関です。

【 研究 】とは、

自らの物事を突き詰めて明らかにすることです。

その研究するためのプロセスの中には、
大学の授業やゼミで教授や同級生と意見交換、
そこから得たアドバイス受け取りながら、

自分の意見を考えてまとめていくこと上げられます。

そうすると、、↓↓↓

 

 

:留学生として欲しい人材とは

このように考えると、

研究機関としての大学が欲しいと思う人材は、
こんな人たちです▼▼▼

  • 1.十分な知識と技能( 基礎学力は絶対に重要 )
  • 2.自ら答えを見出していく思考力、判断力、表現力がある人( 日本人に今、急激に求められている力ですね )
  • 3.主体性を持って多様な人々と協力して学べる人( 学習姿勢さえも学力と同じくらいの価値を置いている点 )

 

 

 

:海外の大学があなたを知るための方法

海外の大学は受け入れ前に「 あなた 」のここを判断材料として見てきます。

  1位、志望動機書(エッセイ)
  1位、学校での成績
  1位、英語力(TOEFLスコア)
  1位、個性(コミュニケーションできる人かどうか)

( 付随して評価されるもの )
  2位、推薦状など
  3位、銀行残高

これらのかけ算によって

合格が決まるのが海外の大学です。

 

≪ *それぞれ項目の評価ポイント ≫

  • 【基礎学力/ GPA】成績が良いということは「まじめ」に取り組んでくれるという証明です。
  • 【コミュニケーション能力ある人】学校でのやり取りは「対話」によって成り立っているからです。
  • 【人物像/ 個性】他の人と一緒にやってける個性かどうかが大切。明確な目的意識( 目的のない人がどう行動するか知っていますか?勉強しないですよ~。)
  •  【日本との違い】一方、日本の大学は、「 学力の成績評価 」 だけが大きく評価されます。

 

 

:海外の大学入試は、恋愛に似ています

大学求めている人財に近くなることで、
海外留学の合格は近づいてきます。

つまり、基本的には、恋愛と一緒。笑

 

求められるもを知らず、
それを与えなければ、もちろんフラれます。

逆に、

恋愛がうまくいく人(つまり、合格する人)は、
いての求めるものを知っていて(知ろうとする努力もしていて)
かつ、それを提供できる自分になれるように努力している人です。

 

合格を勝ち取るために、

まず知ることがから始めてみませんか。

 

 

【まとめ】 留学を達成させるために海外の大学が欲しがる人財について知っておきましょう。

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