だから上手くいくのか!TOEFL®の勉強できなかった時間をカバーする方法

誰にだって、思うように勉強時間が取れない時あるもの。

できなかった時間で気持ちが落ち込み、

未来にまで影響するのは、もったいこと。

そんな時のための勉強会✨✨

今回は、

「 勉強できなかった時間 」をカバーするためのTOEFL®対策をご紹介。

 


 

「勉強ができなかった」、

「学習時間が取れなくて申し訳ない」

勉強会にいると、

ものすごーい量で勉強している人が多いので、

自分の学習量も多くなる一方、

勉強できない日は、

この素晴らしい環境が逆に、

グサグサと自分に刺さることもあります💦

そんな時の対処法2つ

 

【 ❶ 代替案を明示しましょう】

できなかった過去を思い悩んでも、

なにも生まれません。

そんな時は、

自分で「未来の計画」、つまり代替案を提示することです。

※代替案:代わりになる提案

例えば、

「日曜日は遊んじゃうけど、その分、いつもは平日4時間の学習時間を、5時間まで上げます。(と報告★)」

 

代替案は、【 自分で 】作ることが大切!

なぜなら、

他の人に作ってもらったものは、

時として≪ペナルティ・罰≫になりやすいのです。

だから、これから案を提示すれば、

自分も納得して、次に進めますよ。w

 

 

【 ❷ 監督者へ報告しリセット 】

驚くかもしれませんが、

監督者は、

しかったり、おこったり

厳しいことを言う人ではありません。

さらに、

あなたのミスを謝り、許しを請う人でもないんです。

 

彼はなんと、【 物事をリセットする場所 】

として機能しているです。

 

あなた「勉強できませんでした」

監督者「あらら・・・。×〇▲*×〇▲*。じゃ、何から始めるんだっけ?」

こうやって、

横にそれてしまった日常を取り戻すのです。

 

元気な人は、凹まない人ではありません。

元気な人は、リセットするのが上手い人です。

元気な人は、損切りが早く、

メンタルを持ち直すのがうまい!

 

過去をぐずぐず言ってるのは、

バックミラーを見ながら、運転するようなもの。

監督者を上手く使って、

重みのする過去と、現在の自分から切り離し学習時間を取り戻しましょ。

 

 

\学習時間が取れなくて凹んでしまいそうになったら/

❶ 自分で代わりの案を明示する。
 ※明示:外向けに明らかにして明言する。

❷ 過去と現在を切り離すために、早くリセットする。

※ 良かったですね、勉強会そんな工夫がたくさん仕組まれています。w

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