【 TOEFL対策 】とは、「中学英語」「高校英語」ができるのが対前提とは?

【 ペン助 】
【 ペン助 】
「留学に必要なTOEFL勉強を始めたら、TOEFLに特化した英語対策をしなければならない!」

 

これは正しいです。

TOEFLで扱われる内容は、普段、ネイティブでも使わないようなものばかり。

 

 

でも、英単語、英文法、英語構文、など

あらかじめ「英語の基礎」を入れておくことは大前提として必要です。

【 天使ちゃん 】
【 天使ちゃん 】
❶【中学英語(文法も単語)】バッチリの人が、

❷【高校英語】に進めるように、

基本的なベースができていないのに、

TOEFLには取り掛かれないはずです。

 

基礎基本がが「できてから」ようやく初めて、

「TOEFL対策ってなに?」となります!

 

TOEFLでスコアが停滞している人の特徴は、

受験英語もボロボロ。。

もっと大変な人は、中学英語もボロボロ。(´;ω;`)ウゥゥ 泣

 

TOEFLのような難解な英語をはじめてしまったものの

完全ノックアウト。

最悪、留学も進学もあきらめてしまうハメに。。

 

だから、

今まで受験で頑張ってきた英語の勉強って、

ぜんぜん無駄じゃない!

TOEFLのスコアがすぐに上がる人の多くは、

受験勉強でしっかり頑張った人です。

 

もしTOEFLが自分には難しいかな~と思ったら、

まずは、めんどくさがらず+はずかしがらず、

「中学英語」「高校英語」からスタートしていけば、

かならず最後にはTOEFL英語に到達できるよ!

 

※さらっと言いましたが、

「めんどくさがらず」「はずかしがらず」ができずに、

多くの人がTOLFLに挫折しておられます💦💦

 

そうなると問題は、「いつやるか?」時間の問題になりです!

TOEFLの失敗の95%は始めるのが遅かったというものです。

すぐ取り掛かりましょ♪

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