夜勤や当直があっても、医療系留学は目指せます。
TOEFL®対策と仕事を両立し、世界へ進むための現実的な方法
「医療系の留学に興味はあるけれど、何から始めればいいの?」
「夜勤や当直があるのに、TOEFLの勉強なんて本当に続けられる?」
「仕事を辞めずに、海外大学院や研究留学を目指せるの?」
そんな不安を抱えている医師、看護師、歯科医師、薬剤師、理学療法士、医学部生の方へ。
最初にお伝えしたいのは、
忙しいことは、留学を諦める理由にはならない
ということです。
ただし、医療系の方が一般的な英語スクールの決められた時間割に合わせて勉強するのは、簡単ではありません。
日勤、夜勤、準夜勤、当直、実習、国家試験、急な残業。
医療系の生活は、予定どおりに進まないのが当たり前です。
だからこそ必要なのは、根性だけで勉強することではありません。
必要なのは、
- 現在の英語力を正しく知ること
- 目標スコアまでの道筋を作ること
- 勤務状況に合わせて学習量を調整すること
- 忙しくなったときに計画を立て直すこと
- 一人で抱え込まない環境を持つこと
です。
TOEFL®勉強会では、医師、看護師、歯科医師、医学部生など、医療系の方々の留学や進学を長年サポートしてきました。
英語を教えて終わりではありません。
仕事、実習、キャリア、留学時期まで含めて、どうすれば現実的に目標へ近づけるのかを一緒に考える勉強会です。
なぜ、他ではなくTOEFL®勉強会なの?
英語スクールやオンライン講座は、世の中にたくさんあります。
それでも、医療系の方にTOEFL®勉強会をおすすめしたい理由があります。
TOEFL®勉強会は「授業を受ける場所」ではなく、「結果が出る学習生活を作る場所」だからです
英語学校では、毎週決められた授業を受けることが中心になります。
しかし、TOEFLで結果を出すために本当に重要なのは、授業を受けた時間だけではありません。
むしろ、
「授業がない日に、何をするのか」
「弱点をどう直すのか」
「夜勤が続いた週に、どう立て直すのか」
「スコアが停滞したときに、何を変えるのか」
という、日々の学習管理のほうが重要です。
TOEFL®勉強会では、一人ひとりの現在地を確認し、
- どこでつまずいているのか
- 何を変えればスコアが伸びるのか
- どの教材を、どの順番で進めるのか
- 1週間にどのくらい学習するのか
- いつ試験を受けるのか
を具体的に整理します。
努力を増やす前に、まず努力の方向を正しくする。
これが、TOEFL®勉強会の学習コーチングです。
一般的な英語学校との大きな違い
1.全員に同じ授業をしません
集団授業では、理解できていなくても授業が進みます。
反対に、すでに分かっている内容でも、カリキュラムに入っていれば受けなければなりません。
これでは、忙しい医療系の方の限られた時間が無駄になってしまいます。
TOEFL®勉強会では、その人に必要な学習を優先します。
単語力が足りない方には、単語と基礎英文から。
読む速度が遅い方には、構文理解とリーディングから。
ある程度のスコアがある方には、苦手技能の分析や実戦演習から。
あなたに必要なことだけに時間を使えるため、遠回りが少なくなります。
2.TOEFLを「英会話のついで」に教えていません
TOEFLは、日常英会話とはまったく違う試験です。
大学レベルの文章を読み、講義を聞き、自分の意見を短時間でまとめ、英語で書く力まで求められます。
英会話ができるだけでは、スコアが取れるとは限りません。
TOEFL®勉強会は、留学や海外大学院進学に必要なTOEFL対策を専門的に扱ってきた勉強会です。
必要なのは、何となく英語に触れることではありません。
目標スコアから逆算した、TOEFL専用の学習です。
3.結果を出した先輩の経験を直接生かせます
TOEFL対策では、教材に書かれている一般論だけでは分からないことがたくさんあります。
- どこでスコアが止まりやすいのか
- 何を優先すると伸びやすいのか
- 忙しい時期に何を最低限続けたのか
- 失敗した勉強法は何だったのか
- 留学準備と試験対策をどう並行したのか
TOEFL®勉強会では、実際にスコアを達成し、留学や進学をかなえた先輩の経験を学習に生かせます。
「もっと頑張ってください」と精神論だけを伝えるのではありません。
実際に結果を出した人の方法をもとに、今のあなたに必要な行動へ落とし込みます。
4.高額な授業を増やすことが目的ではありません
留学準備には、試験代、出願料、学費、渡航費、生活費など、多くのお金がかかります。
その前段階の英語学習だけで、多額の費用を使い切ってしまうのは避けたいところです。
TOEFL®勉強会は、先輩から受けた支援を、次の挑戦者へ返していく「恩返し」の考えから続いてきました。
高額な教材や不要な講座を次々に販売するのではなく、自分でできることは自分で進め、本当に必要な助言や学習環境を提供する参加型の勉強会です。
実際に、どんな人が結果を出しているの?
「本当に忙しい医学部生や医療系の人でも、結果を出せるの?」
そう思いますよね。
ここからは、実際の例をご紹介します。
医学部生・ちひろさん
TOEFL iBT 43点から87点へ。念願のアメリカ留学を実現
ちひろさんは、医学部での実習と勉強を続けながら、TOEFL対策に取り組みました。
最初のスコアは43点。
2月の本試験で43点を取得したあと、6月には74点まで上昇しました。
しかし、その後はスコアが伸び悩む時期もありました。
そこで、何となく問題を解くのではなく、一つひとつを「完璧に仕上げる」意識へ学習方法を変更。
忙しい医学部生活の中でも、何を優先するかを決め、TOEFLの学習時間を確保しました。
最終的には、TOEFL iBT87点を達成。
さらに、希望していたアメリカ留学も実現しました。
現在は医師として活躍しています。
ちひろさんは、勉強会について、
「佐々木さんと仲間がアクセルを踏むのを助けてくれます」
「スコアが停滞したときも、見捨てずに支えてもらった」
と振り返っています。
ちひろさんの例から分かること
医学部生だから、時間があるわけではありません。
実習や医学の勉強と並行しながら、優先順位を決めて進めた結果です。
大切なのは、毎日完璧な予定をこなすことではありません。
目標を決め、途中で計画を修正しながら、必要な学習を最後まで続けることです。
看護師・林のりこさん
医学留学について相談できる環境を求めて参加
看護師の林のりこさんは、看護師の先輩からTOEFL®勉強会を紹介されました。
医療系留学に詳しい人が身近に少ない中で、進路について一生懸命考えてもらえたことに感謝していると話しています。
医療系留学では、単に英語の点数だけを考えればよいわけではありません。
今の仕事をどうするのか。
いつ留学するのか。
どのような進路が考えられるのか。
費用や準備期間はどのくらい必要なのか。
このような内容も含めて相談できることが、医療系の方にとって大きな安心につながります。
医療系以外でも、これだけのスコアアップが生まれています
TOEFL®勉強会の公式サイトには、次のような結果が掲載されています。
- TOEFL iBT 62点から94点
- TOEFL iBT 54点から84点
- TOEFL iBT 49点から85点
- TOEFL iBT 46点から80点
- TOEFL iBT 85点から105点
- TOEFL iBT 52点から83点
- TOEFL iBT 43点から81点
- TOEFL iBT 18点から71点
- TOEFL iBT 44点から102点
- TOEFL iBT 46点から100点
- TOEFL iBT 20点から82点
- TOEFL iBT 47点から92点
- TOEFL iBT 17点から80点
- TOEFL iBT 44点から100点
- TOEFL iBT 59点から104点
- TOEFL iBT 36点から103点
さらに、海外医学部、東京大学大学院、京都大学大学院、海外大学院、交換留学など、TOEFLの先にある進学や留学を実現した事例も紹介されています。
もちろん、参加しただけで自動的にスコアが上がるわけではありません。
本人が学習を続けることは必要です。
ただし、これだけ多くの結果が生まれているのは、
- 正しい勉強の順番
- 現在地に合った課題
- 継続できる学習管理
- 経験者からの助言
- 一緒に頑張る仲間
がそろっているからです。
参加すると、具体的に何が起きるの?
「参加したら、いきなり難しい問題を解かされるの?」
「英語力が低くても大丈夫?」
「何を準備して相談すればいいの?」
そんな心配はいりません😊
参加後は、次のように進みます。
STEP 1 無料相談で、目標と現在地を確認します
まずは、無料相談で現在の状況をお聞きします。
例えば、
- なぜ留学したいのか
- どのような医療分野に関心があるのか
- 希望する国や学校はあるのか
- いつ頃までに留学したいのか
- TOEFLを受けた経験があるか
- 現在の英語力はどのくらいか
- 日勤、夜勤、当直がどのくらいあるか
- 1週間にどの程度勉強できそうか
などです。
相談前に完璧な留学計画を作る必要はありません。
「何から考えればいいのか分かりません」
という状態でも大丈夫です。
質問をしながら、一緒に現在地を整理していきます。
STEP 2 目標スコアと期限を整理します
留学先によって、必要なTOEFLスコアは異なります。
また、出願期限の直前に目標スコアを取ろうとすると、間に合わなくなる可能性があります。
そこで、
- 目標スコア
- 出願時期
- 最初の受験時期
- 学習に使える期間
を整理します。
まだ志望校が決まっていない場合は、候補を考えるために必要な情報収集から始めます。
STEP 3 英語力と勤務状況に合った学習計画を作ります
次に、現在の英語力と生活に合わせて学習計画を立てます。
例えば、夜勤がある看護師の方なら、
- 日勤の日は英単語と短時間の復習
- 夜勤前はリスニング中心
- 夜勤明けは無理をせず、軽い復習だけ
- 休日にリーディングや模試形式の演習
- 忙しい週でも最低限続ける課題を設定
というように、勤務状況に合わせて組み立てます。
医学部生であれば、
- 実習の忙しい期間
- 定期試験の時期
- 国家試験対策との兼ね合い
- 長期休暇に進める内容
を考えながら調整します。
「毎日必ず同じ時間に2時間」といった、現実離れした計画ではありません。
続けられる計画を作り、余裕があるときに学習量を増やします。
STEP 4 自分に必要な教材と勉強法を決めます
TOEFLの教材を、最初から何冊も購入する必要はありません。
現在の弱点を確認し、必要な教材を絞ります。
- 英単語
- 英文法
- 英文構造
- リーディング
- リスニング
- スピーキング
- ライティング
の中から、優先順位を決めます。
基礎が不足しているのに、難しい模試ばかり解いてもスコアは伸びません。
反対に、すでに基礎力がある人が、いつまでも簡単な教材を続ける必要もありません。
今の自分に必要な課題から始めることが、最短ルートです。
STEP 5 勉強会で進み具合と課題を確認します
学習を始めた後は、
- 計画どおり進んでいるか
- 勉強方法が自己流になっていないか
- 理解したつもりで終わっていないか
- 学習量が不足していないか
- 今の課題を続けるべきか
- 次の段階へ進むべきか
を確認します。
一度作った計画を、何か月もそのまま使い続けるわけではありません。
勤務の変化、試験結果、スコアの伸び方に合わせて、計画を修正します。
STEP 6 模試や本試験で結果を確認し、次の対策へ進みます
一定期間学習したら、問題演習や本試験で現在の力を確認します。
スコアが上がった場合は、次の目標へ。
伸びなかった場合は、
「努力が足りない」
で終わらせず、原因を分析します。
- 単語力が不足していたのか
- 読む速度が遅かったのか
- 内容は理解できても時間が足りなかったのか
- リスニングの復習方法が間違っていたのか
- スピーキングの構成に問題があったのか
原因が分かれば、次の学習が具体的になります。
STEP 7 TOEFLの先にある留学準備へ進みます
TOEFLはゴールではありません。
目標スコアが見えてきたら、
- 志望校の選定
- 出願スケジュール
- 奨学金情報
- 留学経験者からのアドバイス
- 現地での学習や生活
- 帰国後のキャリア
など、次の準備も考えていきます。
TOEFLの点数だけでなく、その先の医療キャリアまで考えられることが、TOEFL®勉強会の大きな特徴です。
20代の今、行動する必要性が高い理由
医療系の方は、年齢を重ねるほど経験や専門性が高くなります。
一方で、自由に使える時間は少なくなる傾向があります。
20代の後半から30代に入ると、
- 担当業務や責任が増える
- 後輩の指導を任される
- 夜勤や当直以外の仕事も増える
- 専門医や認定資格の準備が始まる
- 結婚や子育てなど生活環境が変わる
- 留学による休職や退職を決断しにくくなる
といった変化が起こる可能性があります。
もちろん、30代、40代から留学することも可能です。
しかし、TOEFL学習には時間がかかります。
英語の基礎力によっては、目標スコアまで1年以上かかる場合もあります。
そこから学校選び、出願、推薦状、奨学金、ビザ、勤務先との調整などが始まります。
「留学したい」と思った年に、すぐ出発できるとは限りません。
だからこそ、20代の今は大きなチャンスです。
今すぐ留学する必要はありません。
ただし、今から準備を始める価値は非常に大きいです。
20代のうちにTOEFLスコアを取得しておけば、
- 海外大学院
- 研究留学
- 医学留学
- 国際機関
- 海外研修
- 奨学金への応募
- 国際共同研究
など、将来の選択肢を増やせます。
留学をするかどうかを最終決定するのは、あとでも構いません。
しかし、英語力がなければ、魅力的な機会が来ても応募できません。
チャンスが来てから英語を始めるのではなく、チャンスをつかめる自分を先に作っておく。
これが、20代から動く大きな意味です。
医療系留学を目指す人が、最初に知っておきたいこと
1.志望校を決める前でも、英語学習は始められます
「学校が決まっていないから、まだTOEFLは早い」
と思う方がいます。
しかし、志望校を探し始めてから英語学習を始めると、出願に間に合わなくなる可能性があります。
少しでも海外進学を考えているなら、英単語やリーディングなど、基礎学習は先に始めて問題ありません。
2.最初のスコアが低くても、留学の可能性がなくなるわけではありません
初めてTOEFLを受けたとき、思っていたより低いスコアが出ることがあります。
しかし、それは能力がないという意味ではありません。
TOEFLの形式に慣れていない。
大学レベルの語彙が不足している。
時間配分を知らない。
スピーキングやライティングの型を知らない。
さまざまな原因があります。
最初のスコアは、合否を決めるものではなく、現在地を知るためのデータです。
3.忙しい人ほど、勉強する内容を減らす必要があります
忙しい人が、英単語、文法、長文、リスニング、スピーキング、ライティングを毎日全部やろうとすると、続きません。
優先順位を決め、今やることを絞るほうが効果的です。
すべてを少しずつ進めるのではなく、弱点を一定期間集中して改善する。
これが、限られた時間で結果を出すポイントです。
4.夜勤明けに無理をしすぎないことも、学習戦略です
睡眠不足の状態で難しい英文を読んでも、学習効率は下がります。
夜勤明けは、
- 英単語の確認
- 音声を聞く
- 前日の復習
- 学習記録をつける
など、負担の少ない内容に切り替えるのも一つの方法です。
勉強を休まないことと、無理をすることは同じではありません。
体調を守りながら、学習を途切れさせない工夫が必要です。
5.TOEFLだけでなく、その先の期限も確認しましょう
留学には、出願期限があります。
さらに、
- 推薦状の依頼
- 成績証明書
- 志望理由書
- 奨学金申請
- 面接
- ビザ申請
- 勤務先との調整
にも時間がかかります。
TOEFLの目標達成日を、出願締切と同じ日に設定してはいけません。
できる限り余裕を持って、スコアを取得する計画が必要です。
TOEFL®勉強会が向いている方
次のような方には、特に合っています。
- 本気で医療系留学を実現したい
- 夜勤や当直と両立できる計画がほしい
- 一人で勉強しているが、やり方に自信がない
- 英語学校へ通ったが、スコアが伸びなかった
- 何から始めればよいのか分からない
- 自分の弱点を具体的に教えてほしい
- 留学経験者や医療系の先輩に相談したい
- 高額な授業を増やすより、自分で学ぶ力を身につけたい
- 同じように海外を目指す仲間がほしい
- TOEFLだけでなく、その先の進路も相談したい
反対に、
「参加するだけでスコアを上げてほしい」
「自分では勉強したくない」
「課題やアドバイスを受け入れたくない」
という方には、合わないかもしれません。
TOEFL®勉強会は、本気で行動する人を本気で支える場所です。
TOEFL®勉強会だから、忙しい医療系の方でも前へ進めます
医療系の方に必要なのは、毎週決められた授業を受けるだけの環境ではありません。
必要なのは、
- 現在地を分析してもらえること
- 勤務状況に合った計画があること
- 何を勉強すればよいか明確であること
- 計画が崩れたときに修正できること
- 医療系留学について相談できること
- 実際に結果を出した人から学べること
- 一人で挫折しない仕組みがあること
です。
TOEFL®勉強会には、そのすべてがあります。
18年以上にわたり、医師、看護師、歯科医師、医学部生、研究者、会社員、大学生など、さまざまな立場の挑戦者を支えてきました。
単に英語を教えるだけではなく、その人の人生とキャリアを考えながら、留学に必要な一歩を一緒に作ってきた勉強会です。
「もっと早く始めればよかった」と後悔する前に
医療系の留学を目指す方の多くが、最初はこう考えます。
「もう少し仕事が落ち着いてから」
「英語力を少し上げてから相談しよう」
「留学先が決まってから始めよう」
しかし、仕事が完全に落ち着く日は、なかなか来ません。
役割が増えれば、今より忙しくなる可能性もあります。
英語力が上がってから相談するのではなく、英語力を上げる方法を相談する。
留学先が決まってから始めるのではなく、留学先を選べる英語力を先に作る。
この順番が大切です。
まずは無料相談で、あなたの現在地を整理しましょう
まだ留学先が決まっていなくても大丈夫です。
TOEFLを一度も受けたことがなくても問題ありません。
「医療系留学に興味はあるけれど、何から始めればいいか分からない」
そのままお話しください😊
無料相談では、
- 現在の英語力
- 希望する留学やキャリア
- 目標時期
- 勤務状況
- 学習に使える時間
- 今困っていること
を整理します。
そして、
今のあなたが、最初に何をするべきか
を具体的にお伝えします。
相談したからといって、必ず参加しなければならないわけではありません。
高額な教材の購入や、無理な勧誘もありません。
医療の経験を、日本の中だけで終わらせない。
海外で学びたい。
世界の医療に触れたい。
研究や専門分野をさらに深めたい。
国際的に活躍できる医療者になりたい。
その思いが少しでもあるなら、まずは一歩を踏み出してみてください。
夜勤があっても、当直があっても、実習があっても、進め方はあります。
必要なのは、完璧な準備ではありません。
正しい方法で、今日から始めることです。
次に世界へ進むのは、あなたです。












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